ひょんなことで知った、
「宅地建物取引主任者」って!?

不動産業界が活躍の場。
「宅地建物取引主任者」の仕事。

一度目の失敗は勉強法。
二度目は間違いなし!

二度目だから確信した「通信」の利点、
「フォーサイト」の良さ。

「通信」の利点を踏まえ、
さらに効果的な「フォーサイト」。

スリムになっても栄養価は高い。
そんなテキストです。

難易度≠合格率。
試験情報はこまめにキャッチ。

続けること、繰り返すこと、
諦めないことが合格への道。

たどり着いた試験日。
試されるのは知識だけ!?

宅地建物取引主任者、2度目で合格!

難易度≠合格率。試験情報はこまめにキャッチ。

いい通信講座を選んで、いい教材を使って勉強する。いわばこれが合格方程式のひとつ。私が「宅地建物取引主任者」(=宅建主任者)に合格できたのも「フォーサイト」の通信講座をやり通したからです。学生の頃とは違い(大学在学中は失敗しました)、周到な準備をしたのが良かったですね。勉強を探りながら、難易度をチェック。といっても、適切なバロメーターに出合えたわけではありませんが……。
目安になるのかどうか、合格率をチェックしたことがありました。さまざまな『資格』がありますが、合格率はきちんとデータが出ています。

【宅地建物取引主任者】 受験者数と合格率
  受験者数 合格者数 合格基準点 合格率
平成11年度 178,384 28,277 30 15.9%
平成12年度 168,094 25,928 30 15.4%
平成13年度 165,104 25,203 34 15.3%
平成14年度 169,657 29,423 36 17.3%
平成15年度 169,625 25,942 35 15.3%
平成16年度 173,457 27,639 32 15.9%
平成17年度 181,880 31,520 33 17.3%
平成18年度 193,573 33,191 34 17.1%
平成19年度 209,684 36,203 35 17.3%
平成20年度 209,415 33,946 33 16.2%

ここ数年は16%を超え、17%以上の年もありました。「行政書士」や「社会保険労務士」などが1ケタ台なのを考えれば、難関には違いないが“超”がつくほどではない。併せて試験問題をチェックすると、宅地建物取引主任者の試験はすべて四肢択一形式で、「宅建業法」20問、法令上の制限8問、その他法令8問
※1、権利関係14問の計50問。50点満点ですが、上記のように合格基準点は30~35点ぐらいに設定されているのです。先ほどの合格ラインとは、この点数をこと。約7割の正解を目指して、日々勉強の毎日です。
とにかく最後までやり通すことが肝心ですから、さまざまな要素を検討して、長く続けられる通信講座を選んでください。

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